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2026年 2月 6日 共通テスト体験受験でいい点数を取る方法ー本橋ー
こんにちは!担任助手1年の本橋です!
2月に入り、共通テスト体験受験から2週間ほど経ちましたね、復習などはしっかり出来ていますか?まだできていないようだったら絶対に今日中に終わらせましょう!
私自身高1、高2生のときに共通テスト体験受験に挑み、自分の立ち位置を知ることでモチベーションの維持をしていました。本番と同じテストを受けている意識を持つ事で、いい点数が取れた時はもちろんとても嬉しく思っていました。しかし、いい点数が取れたのには理由があるはずです!
それが一回一回の分析と復習です!模試は解いて終わりなのではなく、その結果を基に自分に足りていない部分や得意な分野を把握して、その後の勉強にいかしていくことにこそ意味があります。
模試後面談で担任助手と正解必須問題を基に分析をしたのではないでしょうか?同様のことを自分でできるように普段から演習をしたら分析・復習をするといった習慣をつけれると良いと思います!
このように、今後も模試がたくさんあると思うので毎回本番同様の緊張感をもって受験して、自身の学習にいかしていける力をつけていってほしいです。
何か学習方法で悩んだりした場合にはいつでも担任助手に声をかけてください!
2026年 2月 4日 まだ間に合う共通テスト体験受験の振り返りー相澤ー
こんにちは。
近日には東京でも積雪があり、寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
インフルエンザ等で学級閉鎖の高校も多いらしいので、皆さん体調には気をつけていきましょう。
今回は、高2生以下向けに先日の共通テスト体験受験の振り返りについてすこし話そうと思います。
共通テスト体験受験は、自分の学力水準を客観的に把握し、今後の学習戦略を修正するための最重要ともいえる材料です。高校2年生は1年後、1年生は2年後の自分が受ける試験の過去問にあたるからです。
大事なことは、単なる得点確認にとどまらず、設問形式への慣れ、時間配分、知識や知識運用の不足などを具体的に分析することで、本番に向けた課題が明確化されます。
また、誤答の原因を論理的に考えて突き詰めていくことで、似たような問題への再発防止にもなり、非常に有用です。
まず、自分の間違えた問題を見直して、もう一度解いたら解けるかどうか確認すること。できなかったら解けるようにする。時間配分等考える。
東進生は、担任助手としっかり面談して自分の成績を振り返り、受講や今後の勉強計画を立てましょう。受けっぱなしはもったいないです。
体調に気をつけながら、こつこつ頑張っていきましょう!
2026年 2月 3日 共通テスト体験受験を活かそう
こんにちは、担任助手1年の矢口です。
いよいよ2月になって受験生は私大入試がスタートしますね。
低学年のみなさんもすぐに2月の共通テスト本番レベル模試がやってきます。1月の共通テスト体験受験の復習は済んでいるでしょうか。
以前から共通テスト体験受験の重要さは伝えられていたと思いますが、点数はもちろんのことその後の過ごし方も大事になります。
あまり満足のいく結果ではなかった人は復習と分析をしっかり行い、2月の模試でリベンジできるように、うまくいった人も慢心せずに更なる得点upを目指しましょう。
寒い時期が続きますが、校舎に来てできる限りの努力をしましょう!
2026年 2月 3日 共通テスト後の切り替えー任田ー
こんにちは。担任助手1年の任田です。受験もいよいよ最終局面ですね。もうひと踏ん張り頑張りましょう。
さて、今回は共通テスト後の2次私大に向けた切り替えについてお話します。
共通テストの結果については人それぞれであったと思います。国公立志望の方は特に最終的な合否にも関わってくるということで様々な感情を抱いているかもしれません。
ですが、共通テストの結果については終わったこととしてまずは目の前のことに集中することが大切です。皆さんが今するべきことは2次私大に向けて自分にできることを最大限するということです。2月頭から私大入試は始まります。限られた期間の中で自分には何ができるかを考えて実行することが合格への近道です!
精神的にも今の時期はつらいことが多いです。悩みがあれば僕たち担任助手でもいいので誰かに相談して気持ちを楽にしてください。周りの人間は皆さんの味方です!
2026年 2月 1日 受験の勝者ー白子ー
こんにちは!担任助手1年の白子です!!
とうとう2月に入りました。大学受験もクライマックスです。
この際に大学受験で合格がもらえる人の絶対条件をお教えしましょう。それは、自分の志望校合格を本当に信じて疑わないことです!
今学力を気にしたところで来る日は来ます。それまでの日々を全力でやれることをやっていく必要がありますが、ずっとそれを続けるのも少々苦痛ではないでしょうか?人が本気になれるのは追い込まれたときですが不安を抱えたままやっていってもいずれ心の方がすり減ってしまいます。そして言わずもがな受験で必要不可欠なメンタルの不調は結果に少なからず影響ももたらしてしまうでしょう。
そんな中最後まで合格する努力を続けることができる人は志望校合格後のビジョンを鮮明に描いています。そういう私も受験生のころ校舎を練り歩く自分の姿を常に想像していました。そして第一志望には補欠で合格し、奇跡的に繰り上げで合格を勝ち取ることができました。自分が今できるかどうかという心配をしている時間はないですししたところでしょうがないです。不安は態度で吹き飛ばしましょう。そして合格を信じて疑わずに最後まで突き進んでください。









